コロナ禍で苦しくなってしまった資金繰りに即対応できる・・それが弊社のファクタリングです!

2020/05/29

 

日頃よりピーエムジー株式会社 大阪支店のブログをご覧頂き、誠に有難うございます。

ピーエムジー株式会社 大阪支店 営業部の岡田と申します。

 

関西圏では日に日に新型コロナウイルスの感染者数が減少傾向にありますが
依然、北九州や関東ではクラスターなど、感染者数が減らない状況が続いています。

緊急事態宣言は解除されましたが、未だ効果的な対処法も発見されていません。
まだまだ気を引き締めて警戒を続けていきましょう!

 

 

以前から弊社のブログにて、新型コロナウイルスに関連した
資金調達方法などをご紹介してきましたが
この新型コロナウイルスによる影響は、リーマンショックを上回ると言われています。

 

 

3月以降に政府が打ち出した”新型コロナウイルス感染症特別貸付”による資金調達で
一時的な資金不足解消が出来た企業様は多いかもしれません。

 

しかし実際のところ、この2カ月間での経済は止まり、様々な業種に多大な損害が出たことは明確です。

 

近畿2府4県における、新型コロナウイルス関連倒産件数は、累計で30件に到達しました。

 

全国181件のうち1/6程度ではありますが、負債50億円以上の大型倒産7件のうち
4件が近畿で発生するなど、規模の大きな倒産が目立っています。

 

全国の百貨店や大型商業施設内で50店舗以上を展開していた
婦人服・インテリア雑貨販売の(株)ハヴァナイストリップ[神戸市中央区]が
5月25日に自己破産申請したことが判明しました。

 

ハヴァナイストリップ社はその名の通り、
旅をテーマにしてリゾートでの着用を連想させる商品を展開していたので
特に外出自粛の煽りを受けて、受注が落ち込んだと見られています。

 

やはりコロナ禍では手元現金の多寡が命運を分けると言えるかと思います。

 

新型コロナウイルスの影響を大きく受けているアパレル小売業やホテル、
飲食店などの日銭が入ってくる業界では、
平常時であればすぐに倒産に陥るケースは余程のことが無ければありません。

 

しかしコロナ禍では休業を余儀なくされたり、来店者数が急減してしまい
現金が入ってこなくなってしまった業種の方も多いのが実情です。

こうなってくると資金繰りが途端に苦しくなってしまいます。

 

そこで役に立つのが『ファクタリングサービス』です!

 

 

急を要する支払いや、先払いなどではファクタリングを利用するのも一つの手で、
銀行などの融資以外で資金調達が可能となります。

また、銀行融資に通らないお客様でもご利用頂けます。

 

 

即日での資金化にはもちろん対応しており、
貸金業とは全く異なる新たな資金調達として、サービスをご提供しております。

 

お客様それぞれに様々な資金面でのお悩みがあることも理解しておりますので、
ニーズに合わせた柔軟な対応を心掛けております。

コロナの影響が落ち着くまでの、いわゆる ”繋ぎ” として
弊社にて資金繰りのサポートをさせていただければ幸いです。

 

何かお困り事がございましたら是非、弊社にお声掛け下さい。
弊社にしかできないサービスできっとお役に立ちます。

 

今後ともピーエムジー株式会社 大阪支店を宜しくお願い致します!

 

ピーエムジー株式会社 大阪支店

営業部  岡田